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Art Lyrique アール・リリック (フランス・オペラ・コンサート) |
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次回の公演・・・2025年 5月 いずれも 18時45分開場 19時開演 会場:大泉学園ゆめりあホール(西武池袋線 大泉学園駅直結) |
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アール・リリックとは・・・?
アール・リリック (Art lyrique)とは フランス語で 「オペラ」を意味します 村田健司が主宰する「アトリエ・デュ・シャン」(歌の工房)のメンバーによる フランス・オペラ・コンサートの名称といたしました。 会場は、大泉学園ゆめりあホール、2004年秋からスタートし 以来、年2回、1シーズンで2〜6回公演、今回で39シーズン、131−132公演目になります。
日本ではまだ上演機会の少ないフランス・オペラを、主要なキャストで抜粋して演奏、 字幕、解説付きで分かりやすくお楽しみいただくことをモットーとしています。 ひと晩で1演目〜3演目、1つのオペラを1時間弱で、フランス・オペラのエキスを 味わっていただける、特にフランス・オペラが未知な方には、その扉となり、お気軽に お越しいただけるようなコンサートを目指してまいります。
今まで上演したフランス・オペラは以下の通り・・・
ビゼー・・・「カルメン」「真珠採り」 グノー・・・「ロメオとジュリエット」「フォースト」「ミレイユ」 トマ・・・「ハムレット」「ミニョン」 マスネ・・・「マノン」「ヴェルテル」「タイース」「エロディアード」「サンドリヨン」 サン・サーンス・・・「サムソンとダリラ」 ドビュッシー・・・「ペレアスとメリザンド」 オッフェンバック・・・「ホフマン物語」 ドリーブ・・・「ラクメ」 シャルパンティエ・・・「ルイーズ」 ドニゼッティ・・・「連隊の娘」 マイヤベーヤ・・・「ディノーラ」 プーランク・・・「カルメル派修道女の対話」「人の声」 メサジェ・・・「フォルテュニオ」「ヴェロニク」「クー・ドゥ・ルリ」 「ムシュー・ボーケール」「プティト・ミシュー」
※メサジェ作品(オペレッタ)に関しては、2011年より、 「テアトル・オペレッタ・フランセーズ」として独立しました。 |
お問い合わせは、こちらのアドレスまで
info@atelier-d-c.com